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書類電子ファイル保存 及び 活用のご提案
山のようにたまった図面や書類の保存にお困りではありませんか?当社では、そんな問題を解決するべく、図面・書類の電子保存化及び電子データの活用のご提案を致しております。 コンパクトに保存!そしてパソコンでの活用!を建築士事務所の立場からご提案致しますので、ぜひご覧ください。 保存及び活用の方法としては下記以降に基本パターンを簡単にご説明させて頂きます。
 
保存はMF(マイクロフィルム)活用はDM(デジタルメディア) )
書類サイズ等による分類を行い、それぞれに保存データを作成していきます。
図
レコードマネージメントは、それぞれの特徴をうまく使い分けることで、合理的・有効的な管理が可能です。(マイクロフィルムを作成すれば,保存が永久的と言われているため安心して書類の処分が出来ます。)
弊社では長期保存・防災の手段としてMFと検索性・活用性のDMの両方をお客様のご要望に合わせて作成し納品致します。
コンパクトに保存!そしてパソコンでの活用!を是非ご検討下さい。
  • 図面等A0−A3サイズのもの(モノクロ)
    保存方法としては、まずマイクロフィルムの撮影を行いそこからイメージファイルへとコンバートする方法と、そのままスキャナーにより読取る方法があります。(マイクロフィルムを作成すれば、保存が永久的と言われているため安心して書類の処分が出来ます。) 製本されているものはマイクロフィルムを作成するか、又はコピーで1枚の用紙の状態にします。
  • 議事録等書類A3、A4、B4、B5サイズのもの(モノクロ)
    こちらも書類の状態や重要度により分類し、大版と同様に保存します。
  • 写真又はカラー書類A3以下のもの
    カラースキャナーにて読取ります。
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